2014年春入社

桐野 大毅

エンジニアとしての充実感

現在のプロジェクトはセキュリティ関連のサービスを提供しているお客様の開発支援になります。
開発言語はJavaで、要件の具体化や仕様検討・設計・プログラミング・テストまでと上流から下流までの工程に携わっています。
プロジェクト参画当時は他メンバーの作業を手伝うだけでしたが、少しずつ責任が大きな仕事を任されるようになりました。
「自分で考え、自分で作ったモノ」がお客様の役に立っていたとき、エンジニアとして喜びを感じています。

社員一人一人への配慮

小さな会社なので社長自らが社員一人一人と向き合ってくれて、仕事の希望や社内レクリエーションの企画など些細なことまで相談にのってくれます。
社員の人柄や雰囲気がとても良い会社だと思います。入社前の顔合わせ懇親会では初対面で緊張していましたが、先輩社員が色々と話しかけてくれて楽しい時間を過ごせたことが今でも印象に残っています。

BeXankの体制は2012年からですがになりますが、事業分割する前の会社から通算すると10年以上の歴史があります。
そのため、社員は40代が中心となっていますがいるので、これからは私たちが若手社員の中心となって会社を盛り上げられるようしていきたいと考えています。
まずは、社内イベントや若手コミュニティの活性化を進めていきたいです。

遊ぶときは思い切り遊ぶ

休日は友達と食事に出かけたり、趣味のサバイバルゲームを楽しんだりしています。
息抜きのためにスイーツ巡りをしたり、ゲームや漫画などを読んだりと1人でもリラックスできる時間を楽しむこともあります。
プライベートの時間を充実させてリフレッシュすることで、仕事を楽しくそして長く続けられるのだと思っています。

システム開発の仕事は常に集中力が必要なので、プライベートの時間が充実しているとしっかりとリフレッシュすることができます。
そうすることで、仕事を楽しくそして長く続けられるのだと思っています。(たまに資格や技術の勉強することもありますが・・。)
また、最近は友人が主宰している劇団のホームページ作成・運営支援なども行っています。
このような経験は仕事にも活かせるので、楽しみながら取り組んでいます。